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患者様の声

腰椎椎間板ヘルニア

亀嶋軌尊(27歳)

5年前にキックボクシングの試合中に腰が痛くなり病院に行きました。
足の感覚が無くなっていく事を体で感じつつ、恐る恐る検査をしました。

医師に腰椎椎間板ヘルニアと言われ、手術を進められました。
色んな知り合いに連絡を取り手術をしていいものなのかを聞くと、皆手術は、しない方がいいと言って、ブロック注射や針治療、色々な治療を試していきました。一時的にだったのですが、治ったと思って安心していたら今までになく異常なぐらい痛くなり立てなくなってしまいました。

その時に知人が言っていた事を思い出し、一宮支部整体院ゆずを紹介してもらいました。
今までの医師と全く正反対の事を言われ驚きながら治療を受けました。
最初は半々で話を聞き施術が進んでいきました。すると足の感覚が戻っていき、どんどん体が楽になっていくのを感じました。
そして施術が終わり起きあがると今までの痛みは無くなり、一度で歩けるまでに回復してました。

それから週1~2回通い続け3~4ヵ月経過してキックボクシングが出来るまで回復しました。
今では月に1回様子を見てもらう感じで通っています。

本当に恒川先生には感謝しています。

 

kameshima

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