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患者様の声

前立腺ガン

私は知立市在住の70歳男性、名前はTWです。

※個人の感想で結果には個人差があります。

平成20年10月に前立腺ガンを発症し、さまざまな施療を行い今日に至って居ります。

たまたまガン発症のときに再婚話が進みつつあり、急な手術、放射線施療は諸般の事情から避けたい事情もあり、主治医の勧めもありホルモン療法で様子を見ることとしました。
発症時のPSA値は11.66でした。発症と同時にガンに関する猛烈な勉強も開始、この種のガンも手術後に再発のリスクの高いことを知り自己の免疫力を上げて、ガンを抑えることが出来ないか,いろいろの方法を勉強しました。
ニンジンジュース、玄米菜食、温熱療法、呼吸法、汗を出す高速散歩、瞑想と良いと思われることは総て片端から実行しております。
ふとした事からNRT自然免疫活性療法を知り名古屋天白区の大沼先生に会ってお話を聞きました。

どんなに体に良い物を食べ、良い水、良い空気を取り入れて血液をきれいにしても、血流が滞って全身に回ら無かったら免疫力は上がりませんよの一言で目から鱗が落ちた思いでした。

又大沼先生からホルモン剤が体に及ぼす影響の大きさを教わり、自己責任で即ホルモン剤の投与を中断してすでに9カ月が経過しております。
この間、PSA値は0.005を維持しておりますが、主治医はまだホルモン剤が効いているとして早く放射線等の施療を行うことを勧められております。

私としてはさらに頑張って、信じる大沼理論を実践して良い結果を出すべく、本部スタッフでもありまた自ら一宮支部整体院ゆずを開設経営されている恒川先生の施療を原則毎週して頂き日々頑張って居ります。

ガンのみならず、すべての病気には原因があることですし、薬や施療は一つの手助けと割り切り唯ひたすらに大沼理論を信じて今後とも頑張って行きたいと思っております。今後とも恒川先生には益々親切丁寧な今までのような施療をお願いしつつ、早く良い結果を出して御恩に報いたいと思う今日この頃です。

w-husai

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